HOME >  絶対食べたい!どんぶり選手権の常連丼たち

絶対食べたい!どんぶり選手権の常連丼たち

絶対食べたい!どんぶり選手権の常連丼たち

「全国ご当地どんぶり選手権」は、『ふるさと祭り東京』の一番の目玉企画です。毎年、大好評のこの企画を徹底的にリサーチしてみました。選手権に出場するどんぶりは全部で14種類。予選を勝ち残った10種類のどんぶりと、前回入賞してシード権を獲得した4種類のどんぶりです。投票権があるのは、どんぶりを食べた人だけというシステム。ここでは、絶対食べたい、どんぶり選手権の常連どんぶりを5つ厳選してご紹介します。

 

2014年No.1どんぶり 米沢牛ステーキ丼

2014年No.1どんぶり 米沢牛ステーキ丼<

最高ランクの米沢牛をステーキにして、あつあつのご飯の上に乗せた「米沢牛のステーキ丼」。お肉好きなら絶対食べたいどんぶりです!少々レアな焼き具合と、香ばしく焼いた匂いが食欲をそそります。厚めに切り分けたステーキが、太っ腹!などんぶりです。ステーキの横に添えた白いシナチクも、サクサクした歯ごたえで大人気なんですよ!
前回の王者!
「米沢牛ステーキ丼」についてはこちら>>

 

八戸銀サバづけ丼

八戸銀サバづけ丼

プリップリの食感が大評判の「八戸銀サバづけ丼」。北緯40度30分という北海にもまれて育った八戸産の鯖が、そのお味の秘密です。“銀鯖”という名前は、鯖の中でも特に脂の乗った鯖だけが許される呼び方なんだそうです。そんな銀鯖の中でも超大型の鯖だけを使って、大胆にづけにしました。ネギや生姜、ゴマなどたっぷりと添えられた薬味もいい味出してます。
脂がのったプリップリの
「八戸銀サバづけ丼」についてはこちら>>

 

十勝牛とろ丼

十勝牛とろ丼

「食べると元気が出る」と評判の「十勝牛とろ丼」は、あつあつのご飯に冷凍牛肉を乗せた丼です。白いご飯と赤い牛肉のコントラストは、まるでマグロのネギトロのようです。牛フレークが程よく溶けた所を頬張れば、口の中に、牛脂の旨みがふわ~っと広がって、悶絶すること間違いなしです。牛肉にかけた出汁入りのお醤油も美味しさを引き立てます。
牛のうまみがとろけまくる
「十勝牛とろ丼」についてはこちら>>

 

湘南しらすの小田原三色丼

湘南しらすの小田原三色丼

磯の香りを堪能したいなら、「湘南しらすの小田原三色丼」がおすすめです。小田原漁港仲卸直送の新鮮なしらすが、生で、釜揚げで、沖漬けでと3種類のお味が楽しめます。プチプチとしたしらすの食感が楽しめるどんぶりです。生や沖漬けのしらすを食べる機会は少ないですが、このどんぶり選手権では忘れずに食べてみてくださいね。
新鮮でプチプチな
「湘南しらすの小田原三色丼」についてはこちら>>

 

殿堂入りの大人気どんぶり・うにめし丼

殿堂入りの大人気どんぶり・うにめし丼

「全国ご当地どんぶり選手権」で、2回の優勝を果たした伝説のどんぶりが、「うにめし丼」です。利尻昆布の出汁と生うにの煮汁で炊き込んだご飯に、たっぷりのウニとイクラをトッピング。ウニの濃厚なお味とイクラのプチプチした食感がベストマッチングです。普段は、北海道は利尻島のお店でしか食べられない「うにめし丼」。今回は、殿堂入りどんぶりということで、投票の対象にはなりませんが、伝説のお味をぜひ食べてみてください。
人気すぎて殿堂入り!
「うにめし丼」についてはこちら>>